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イボ専用!首イボクリームで首のポツポツ・ザラザラを除去



首のイボケアは皮膚科や美容クリニックでしか治せない!ことはありません。

高いお金をかけなくても痛い思いをしなくても、ただ毎日自宅でスキンケアをするだけで首イボがぽろっと落ちる、ついでに首のザラザラもとれてしまいます。

自宅ケアの必需品「首イボクリーム」の中でも人気かつおすすめできるアイテムを厳選してランキング紹介!

【首イボクリームランキングの基準は…?】

  • 首のイボ(角質粒/老人性イボ)に有効な成分の多さ
  • べたつきやすい首への使いやすさ
  • 実際に首のイボを解消した口コミの多さ

お肌にもお財布にも優しい首イボクリーム習慣を始めてみませんか?

首イボクリームランキングベスト3

oukan

クリアポロン艶つや習慣シルキースワン
1,800円2,052円2,980円
ジェルタイプジェルタイプジェルタイプ
60g/1~1.5ヵ月分120g/1~2ヵ月分20g×2/1ヵ月分
首イボ×美白×エイジングケアコスパのよい大容量サイズ美容成分が非常に多い
星45個星4個星35個
公式HP公式HP公式HP

 

イボケア成分ヨクイニンたっぷり
クリアポロン
4.8
メーカーメニーナ・ジュー
価格1,800円
内容量1~1.5ヶ月分
2回目~5,440円
タイプオールインワンゲル
クリアポロン

クリアポロンは首だけでなく腕や胸や顔をはじめ「全身に使える」、またイボだけでなく「美白、アンチエイジング」にも有効な美容成分が配合されたゲルタイプのオールインワンです。

水溶性/脂溶性のWヨクイニンエキス、あんずエキスやダーマヴェールといったイボ対策成分は業界トップの4種類配合、セラミドをはじめとするうるおい成分やEGFなどのアンチエイジング成分に加え、ビタミンC誘導体などの美白成分も配合しています。

美容成分は全成分中95.1%の濃縮配合、これ一本で全身のうるおいを充実させることができる、イボケアコスメ以上のマルチな機能を持ち合わせています。

艶つや習慣
コスパ最高のヨクイニンジェル
艶つや習慣
4.4
メーカーアクアビューティー
価格2,052円
内容量1~2ヶ月分
2回目~3,283円
タイプオールインワンゲル

艶つや習慣は首イボの治療に必要な有効成分と首やデコルテのケアに必要な有効成分をあわせたマッサージ可能な美容ゲルです。

シルキースワンと同じくヨクイニンを含むハトムギエキス、お肌のバリア機能を高める杏仁オイルをメインに、エイジングケアに特に有効とされるアスタキサンチンをプラス。

クリームというよりもゲルに近い触感で非常に伸びやすくマッサージしやすい大容量サイズの商品、首のイボ除去と首スキンケアはこれ一つでOKのオールインワンゲルです。

シルキースワン
携帯しやすいミニケース
シルキースワン
4
メーカーhoconico
価格2,980円
内容量1ヶ月分
2回目~5,400円
タイプ美容ジェル

シルキースワンは美容オイルのしっとり感とサラサラ感に加え、伸びやすくマッサージに適しているゲルタイプの首イボ専用ケアコスメです。

イボに最も効果があるといわれているヨクイニンを2種類の成分から補うことができるためマッサージを続けることでいつの間にか首のイボが除去できていたという声も。

イボなど角質粒のケアだけでなくプラセンタやコラーゲン、ヒアルロン酸といった上質な保湿成分も配合されており、「美しい首をつくるオールインワン」的な機能を持ち合わせています。

4
APRIAGEオイルS
APRIAGEオイルS
4
メーカーAiB
価格7,582円
内容量1ヶ月分
2回目~7,582円
タイプ美容オイル

口コミの人気度はナンバーワンの美容オイル、アプリアージュオイル。イボの最大の原因といわれる皮脂膜の乾燥をしっかりガードする南フランス産の杏仁オイルを使用。

100%天然由来のオイルのみを使用しているため大変デリケートな使い方を要します。その分得られる恩恵は非常に高いといえるでしょう。

お肌への浸透は早くしっとり感が続くオイルタイプ。ジェルタイプほどではないもののマッサージにも向いているため角質ケアとスキンケアの両方を補える優良な美容オイルです。

5
アンミオイル
アンミオイル
3.8
メーカージーランドビフー化粧品
価格980円
内容量1週間分
2回目~6,650円
タイプ美容オイル

市販によくある「加熱杏仁オイル」は一切使わないため、ビタミン・ミネラル・芳香物質など熱に弱い貴重な有効成分がすべてオイルに保持されています。

美容オイルの中でも特に浸透率が高く、皮膚につけるとすぐに消えてなくなる、そのあとはしっかりと潤いが残っているのがアンミオイルの特徴。


6
ぽっつるん
ぽっつるん
2.8
メーカードリーム
価格3,800円
内容量1ヶ月分
2回目~3,800円
タイプ軟膏

ハトムギエキス(ヨクイニンエキス)とリピジュアの、2大有効成分を配合した軟膏クリーム。ケアしていくうちに、つるるんお肌に。

しっかりしたクリームタイプなので、ぽつぽつした角質のイボにとどまり包み込み皮膚を柔らかくすることで、驚くほどなめらかな肌を実感できます。

7
首美人
首美人
2.5
メーカーライトアップジャパン
価格500円
内容量1ヶ月分
2回目~4,500円
タイプ美容ジェル

角質を取る成分が配合された首もとをケアするクリーム。オウバクエキス、ヨーロッパブナエキス、ハトムギ種子エキスなど、美しい肌を取り戻す成分が配合されています。

優しい香りとさらっとした使い心地で角質層まで届きます。酸化しにくいボトル形状で使う量だけ取り出せて衛生的。


8
ポロポロとれる杏ジェル
ポロポロとれる杏ジェル
2.5
メーカーフレージュ
価格2,500円
内容量1ヶ月分
2回目~2,500円
タイプ美容ジェル

杏(あんず)、ハトムギ種子エキス、ナス果実エキスなどの成分を含む、ナチュラルなピーリングジェルです。

気になるところにつけて、やさしくこするだけでポロポロと古い角質がとれ、くすみのないすべすべのうるおったお肌に。

おすすめの首イボクリームはどれ?

首イボに適したクリームは最近になってたくさん発売されるようになったのでどれを選べばいいか迷ってしまうかもしれません。

ランキングを見るとどのクリームに人気があるのかがわかりますが、編集部で実際にいろいろお試ししてみて「これは一番おすすめできる!」と思った商品は「クリアポロン」でした。


  • 使い心地が圧倒的に良い(後肌やサラサラ感)
  • 小さなイボや首のざらつきから短期間で解消できた
  • 安いうえに返金保証がついているので安心

首イボクリームで対応可能なイボの種類は?


首イボの除去用クリームはいわゆる老人性イボに効果的ですが、逆に化粧品自体が向かない種類のイボも存在します。それは「ウイルス性イボ」でヒトパピローマウイルスに感染することで発症する扁平疣贅や尋常性疣贅などがあります。

チェッククリームで除去可能…ピンポイントで長年ずっと取れないイボは老人性イボ(老人性疣贅)
症状名…アクロコルドン・スキンタッグ・軟性線維種(なんせいせんいしゅ)など

チェッククリームで除去不可能…短期間のうちに広範囲に広がるイボはウイルス性イボ(ウイルス性疣贅)
症状名…扁平疣贅(へんぺいゆうぜい)・糸状疣贅(しじょうゆうぜい)など

首イボに効果があるといわれるヨクイニンが効かないわけではないのですが、塗って広げる化粧品の場合は、スキンケアをすると同時にウイルスも広げてしまうこととなり、短期間のうちにイボが広範囲に発生することにつながります。

ウイルス性イボの一番の対処法は「首を触らないこと」です。広がらなければ自然消滅するイボが多いため下手に触って広げないようにするのが一番です。ただ、より早く治したい場合は皮膚科に相談したほうがいいでしょう。

これって首イボ?

首にできたブツブツがすべてイボというわけではありませんし、イボに見えなくても首イボの可能性もあります。以下の症状に当てはまる場合は首イボだと思っていいでしょう。

  • 首をさわるとザラザラしている
  • 首にポコッとした手触りを感じる
  • 首にかけたアクセサリーが引っ掛かる感じがする
  • あわせてデコルテや脇にもブツブツができている
  • あわせて目の周りにもブツブツができてきた
  • 首から胸元にかけて褐色の小さなニキビっぽいものができている
  • 見た目は普通でもさわるとポツポツした感覚がある

首イボは目に見えにくい初期段階からの対処が一番効果的です。いきなり手術は必要ありませんが、ほおっておいても治りにくいためクリーム等での早めのケアが必要です。

首にイボができる原因とは?


首にできるイボはウイルス性の場合は感染が原因ですが、老人性イボは乾燥が一番の原因となりこれは年齢が増すほど発生率が上がっていきます。

首の乾燥を引き起こす原因は主に紫外線ダメージやスキンケア不足によるバリア機能の低下。顔にはしっかりと日焼け止めやクリームを塗る人は多くても首やデコルテまで塗る人は少ないため、首イボ患者は年々増えています。

角質粒は年齢肌にできやすい

首イボの正体は角質粒という良性腫瘍ですが、これはターンオーバーが乱れて角質がたまってしまいできるものです。そのため、多くの首イボはターンオーバーが乱れやすい30代以降に目立ってきます。

お肌が年齢肌⇒乾燥肌に傾いていく

ホルモンバランスの関係上、30代以降になるとスキンケアを怠ることでどんどんお肌は乾燥肌に傾いていきます。この乾燥が首イボへの第一歩になるのですが、逆に首のスキンケアを毎日しっかりしている人ほど首に吹き出物ができる可能性がぐんと減ります。


お肌内のターンオーバーが乱れてしまう

乾燥肌に傾くことでお肌の中でおこなわれる角質細胞の生まれ変わり(ターンオーバー/新陳代謝)が乱れていきます。具体的にいうと新しい角質細胞が生まれるスピードと古い角質細胞が排出されるスピードがかみ合わなくなっていきます。お肌の表面はいつまでたってもガサガサゴワゴワの古い細胞のまま。


不要な老廃物/角質が排出されず肌の表面にたまる

ターンオーバーが乱れることで古い角質細胞(老廃物)が排出されずお肌の表面にたまっていきます。ひどいケースになるとたまった角質細胞がお肌を刺激しかゆみを発生させ、ぼりぼりかくことで粉が吹くようになってしまいます。つまり強制的に角質を排出させている状態になります。


蓄積されていった角質が集合体(角質粒)になる

排出しきれなかった古い角質の下に新たな古い角質が地層のように重なっていき、一つの集合体ができます。これを角質粒といい、良性ではあるものの腫瘍の一種が出来上がります。この角質粒はいわば首イボの赤ちゃんのようなものです。


角質粒が大きくなりイボになる

角質粒が紫外線の影響をうけて悪い方向に育っていき首イボが出来上がります。大きくなったりメラニン色素の影響で褐色になったり、さらにこの首環境になると首回り全体のお肌がボロボロになっているため触るとカサカサのゴワゴワ、かゆみや赤みなどが発生する可能性が高くなります。

ただでさえ遅れていくお肌のターンオーバー(新陳代謝)のうえ、紫外線対策をおこたってしまうことで簡単に首やデコルテにポツポツのイボが発生してしまうんです。

首イボを治す効果的な方法はヨクイニン


一度できてしまった首イボはそう簡単には除去できません。気になって触ってしまうことで余計と悪化する可能性もあるため早く治療してしまいたいところですね。

美容皮膚科などで除去するのが最短最速の治療方法ですが、効果的な反面で費用は莫大になるでしょう。そこで効果の高い方法がハトムギやハトムギ種子に含まれるヨクイニンです。

ヨクイニンがイボを柔らかくする

角質粒でもあるイボは角質が硬くなっている状態です。ハトムギに含まれるヨクイニンは角質を柔らかくする効果があるためイボをふやけさせるのです。大きくなってしまったイボは時間をかける必要がありますが、まだ目に見えないイボ予備軍なら比較的簡単に除去することができます。


首の保湿ケアでターンオーバーを正常に

イボを除去できてもイボのできやすいお肌(ターンオーバーの乱れているお肌)のままでは再び首イボが発生してしまいますので、ヨクイニンケアと同時に首の保湿ケアも進めていきます。


首イボを除去しできにくいお肌に

イボケアのヨクイニン、首の保湿ケアのダブルケアで今ある首のイボを除去し、さらに新しい首イボができにくいお肌に仕上げて治療完了です。この段階になると首のザラザラも解消されスベスベの美首ができているでしょう。ちなみに乾燥が原因であれば首以外のお肌のざらつきもこの手順でスベスベにすることができます。

首イボ除去用のクリーム選びで大前提は「ヨクイニン入り」

首イボ除去用のクリームを選ぶ際は、成分に着目してください。セラミドなどお肌に良さそうな成分もあればよいですが、それよりもヨクイニンがたっぷり配合されているクリームがイボに対して一番有効なクリームといえます。

ヨクイニンに次いで杏仁エキス(アンズエキス)も配合されていれば、より効果的に首イボにアプローチできます。

首イボの対策に化粧品!専用クリームは効果的?


首イボの対策にはヨクイニンや杏仁オイルを配合している保湿化粧品が有効ですが、密着することの多い首の皮膚の特質上、塗った後にべたつかないサラサラ後肌のクリームがおすすめです。

顔用の化粧品を塗ることもできますが、しっとりしすぎて逆にニキビなどの吹き出物ができてしまうものが多いです。

美容オイルを使用するなら大量生産の人工オイルよりも不純物のすくない純粋な天然オイルを、クリームを使用するなら油分の少ないジェルタイプのものを選ぶといいでしょう。

首のスキンケアに化粧水「だけ」は要注意

べたつくのがいや、という理由で首のスキンケアに化粧水のみを使う人が多いですが、化粧水のみはおすすめできません。理由は化粧水だけでは保湿ケアは完了しないから。

さらさらしてスッと浸透する化粧水は水分を補給することができますが、水分を補完(とどめておく)ことができません。つまり化粧水を使う場合でもそのあとに水分を逃がさないようクリームや乳液を重ねる必要があるということです。

首イボを取る方法 | 皮膚科VS自宅ケア


首イボの除去方法に皮膚科を選ぶ場合と自宅ケアを選ぶ場合でメリット、デメリットをまとめました。

皮膚科で首イボを除去する場合

美容皮膚科やクリニックなどで首イボを除去/治療する場合のメリット、デメリットです。首イボの中でも大きなものやウイルス性イボの除去、治療にお金をかけられる方向けなのが特徴です。

治療方法はイボの種類によって変わってきます。

レーザー治療

炭酸ガスレーザーを用いてイボの組織全体を瞬時に焼き蒸発させて除去する治療法です。突起の小さな軟性線維種やアクロコルドンの治療に選ばれます。

一番即効性のある首イボ除去方法ですが、保険適用外のため治療費は高額となります。

液体窒素治療

マイナス200度前後の液体窒素でイボを固めて除去します。イボをひとつずつつまんで液体窒素で固めるため広範囲にイボが広がっているほど費用もかさみます。

つまめるイボでもあるスキンタッグ(突起物のイボ)の治療に選ばれます。固められたイボは約2週間ほどで自然に落ちてなくなります。

ハサミで切り取る治療

首イボの中でも突起物が特徴のスキンダックという種類の除去に選ばれます。イボが小さいほど出血も痛みも少なく済みます。

ごく小さなものなら麻酔なし、痛みを伴うものなら麻酔をうってから専用のはさみで切り取り除去します。

  • メリット…プロの専門家に除去してもらうため安心感があり、比較的即効性のある首イボ除去ができる。
  • デメリット…場合によっては保険が効かず通院するため料金が跳ね上がってしまう。首イボを人に見せることになるため恥ずかしさがある。

自宅で首イボを除去する場合

自宅で首イボを除去する方法は安全なものから危険なものまで様々です。ただし、無料で、お金を一切かけず、安全に、という条件を「すべて叶える」のは不可能に近いです。

手術ほど莫大な出費ではない方法として、近年人気が急上昇しているのがイボ用のクリームになります。

  • メリット…誰にも見られず首イボを除去することができ、間違ったやり方でなければ効率よく改善、料金は安く抑えられる。
  • デメリット…プロに頼らず治すため間違った方法を選ぶと首イボが悪化する。最低でもターンオーバー周期1回分は辛抱する必要がある。

首イボを自分で治す方法でおすすめできないのは?

ひっそりと自宅で首イボを除去する場合にやってはいけない、おすすめできない方法は主に2つあります。イボコロリをつかうこと、ハサミで切ること、これだけは絶対にやらないでください。

  • イボコロリを使う…医薬品のイボコロリは足など皮膚の分厚い箇所に使います。皮膚の薄い首に使うと肌荒れを起こし目も当てられないほど赤くはれあがってしまいます。
  • ハサミで切る…皮膚科ではイボの除去方法としてハサミを用いることがありますが、自宅で専門知識なしにはさみで切ると、傷口からウイルスが侵入→悪化という負のサイクルに陥ってしまいます。
【気になる】首イボ用クリームをどれくらい使えばイボはとれる?

皮膚科での手術ほど費用はかからないといっても、塗り続けることで効果を発揮する首イボクリーム。実際はどれだけの期間塗り続けるとイボを取ることができるでしょうか。

これは、首にできたイボの種類、年齢(肌周期の違い)で大きく差が出てきます。遅くても3ヵ月できれいに取れたケースが多く、早ければ1ヵ月ほどでスベスベの美首になったという口コミもあります。

効果が出やすい人は「クリームを活用した首のマッサージ」も兼ねて使っているようです。効果口コミの良い人気のクリーム×マッサージが首イボ除去への近道かもしれませんね。

首イボの自宅ケアには除去クリームが効果的


自宅で安全に首イボのケアをしたい場合は、はさみのような即効性を求めるのは禁物。イボにじっくりと浸透してはがしていくヨクイニン配合の除去クリームで、最低でも1ヵ月は毎日ケアすることがおすすめです。

しっかりイボケアができていれば、首イボが徐々に硬くなりある日にぽろっととれていきます。無理に引きはがすのではなくイボから取れてくれるのを待ちましょう。

イボ専用のクリームはスキンケアにも向いている

最近のイボ専用のクリームはヨクイニンや杏仁オイルのほかに、プラセンタやヒアルロン酸などの美容成分も配合しています。(美容成分を配合しているものを選ぶといいでしょう。)

イボが取れても首の皮膚環境が改善しなければまたイボが再発してしまいます。美容成分もしっかりと浸透させるために首のマッサージも兼ねたスキンケアができるクリームがおすすめです。

特に後肌がサラサラになりやすいゲルタイプのクリームならマッサージ後のべたつきもなく快適にスキンケアができるでしょう。

首イボ除去でまず探すのが首イボクリームの市販薬かもしれません。薬局に行けば医薬品がずらっと並んでいることが多いですね。イボ取りクリームにはイボにピンポイントで塗るタイプやピーリングで角質粒を落としていくタイプのものが市販では人気があります。皮膚科ではなく首のイボを自分で取る場合に最もおすすめできるのはスキンケアクリームとしての使い勝手が良いアイテムです。多くのイボ取りクリームはイボには有効だが使用感がイマイチで、結局続けることができなかったというパターンがあります。続けやすいタイプとしてはオリーブオイルやオールインワンゲルが人気がありおすすめできます。特にオールインワンタイプは首のイボ取りだけでなく全身の肌のざらつきに使えるものもあるため、コレ一つでスキンケアが完了してしまうという利点も。オールインワンタイプの首イボクリームが口コミで評価が高いのも、この相乗効果があるからでしょう。